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埼玉 マンドリン教室
子供から大人まで楽しく学べる教室です。
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マンドリン」とは?
ギターやバイオリンと同じ、弦楽器の一つ。
卵を縦に割ったようなボディで、背面が円く局面となっている。
そこにスチール製の弦を4対(8本)張り、べっ甲またはセルロイド製の爪(ピック)で弾いて演奏する。
複弦であることを利用したトレモロ奏法(一音または高さの違う二音をできるだけ速く反復する奏法)の多用が特徴的。
講師紹介

Composer&Mandolinist

ひろたか

本名:佐々木央崇
1967年1月29生
水瓶座
福岡県出身・埼玉県在住
血液型A

<マンドリンの歴史と語源>
マンドリンの祖、パンドゥーラ(Pandoura)は、その昔ギリシアの牧神パンの神が創製したと言われています。そのパンドゥーラが中世のリュートを経て、マンドゥーラとなりました(ギリシア語の「パン」は「マン」「タム」に、とても変わりやすい言葉であり、誰がマンドゥーラとしたかは不明)。
このマンドゥーラは、後のマンドリンより形状がやや大きく音も低かったので、1620年頃、イタリア・ベネチア近くパドゥアに住んでいたカラストロ・パロッキア(Calastro Parochia)によって改良が加えられ、高音のマンドリン(Mandolino[伊]、Mandoline[独]、Mandolin[英])が製作されました。イタリア語でマンドゥーラという楽器を改良し小さくしたものであることから、その名も「小さい(lino,line,lin)マンドゥーラ」=「マンドリーノ」(Mandolino)、英語名「マンドリン」(Mandolin)と呼ばれるようになったわけです。
 さらに現在使われているマンドリンは、主に19世紀になってイタリア・ナポリで改良が加えられたナポリ型マンドリンと呼ばれているものです。


~マンドリン教室のご案内~


繊細な音色を発するマンドリン。そのマンドリンを奏でる喜びをあなたに指導します。
個人レッスン・団体レッスン指導します。
楽器リースあります。気軽にお問い合わせください。
北浦和・浦和・南浦和・川口(芝)・池袋・赤羽・用賀教室で開講してます。

新設
神奈川・千葉・群馬(月2回)、北九州・下関(月1回予定)

~レッスン料~

月1回 ¥ 6000 詳細はお問い合わせください
彩’s Music(サイズ・ミュージック)
048-831-4391
月2回 隔週 ¥11000
月4回 毎週 ¥20000

~出張演奏依頼受付~
マンドリンの音色をあなたの元にお届けします。
イベント・セレモニー等の出演を承ります。
特別老人ホーム・保育園等は予算等にあわさせていただきます。
お気軽にお問合せください。

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